相続と空き家の
専門知識があります
代表は宅地建物取引士に加え、空き家マイスターの資格を持っています。相続がからむ不動産は、登記・税金・親族間の調整が同時に動きます。提携する司法書士・税理士と連携し、売却の前後の手続きまで見通してご提案します。
ひとつでも当てはまる方は、まずお話だけでもお聞かせください。
売る・売らないを決める前の段階から、
ご一緒に整理します。
大きな会社にはできないことが、小さな会社にはあります。
代表は宅地建物取引士に加え、空き家マイスターの資格を持っています。相続がからむ不動産は、登記・税金・親族間の調整が同時に動きます。提携する司法書士・税理士と連携し、売却の前後の手続きまで見通してご提案します。
窓口も、査定も、契約も、担当は変わりません。「前に話した内容をまた一から説明する」ということが起きません。お問い合わせには即日ご返信します。抱える案件数が限られているからこそ、お約束できることです。
査定額を高く出して媒介契約を取り、あとから値下げを重ねる——そうした進め方はいたしません。賃貸に出す、しばらく保有する。そうした判断がご事情に合うと考えれば、正直にお伝えします。
権利関係が複雑で敬遠されがちな物件こそ、当社の領域です。
実家、空き家、農地、山林。相続登記が未了の状態からご相談いただけます。
兄弟間で意見が分かれている、連絡が取れない相続人がいる。こうした案件も順を追って整理します。
解体すべきか、そのまま売るべきか。費用対効果を試算してお示しします。
入居率、修繕履歴、利回りを踏まえ、売却と保有の損益を比較してご提案します。
権利関係が複雑で他社に敬遠されがちな物件も対応します。
売り先行・買い先行、それぞれのメリットとリスクをご説明します。
STEP 4 までは費用が一切かかりません。
フォーム・お電話・LINEのいずれでも。物件の所在地と種別だけで結構です。
即日ご返信過去の成約事例と公的データをもとに、おおよその価格帯をお伝えします。
1〜3営業日建物の状態、境界、接道、法令上の制限などを確認します。
現地1〜2時間査定価格の根拠、販売の進め方、想定期間、費用の内訳をご説明します。ここまで費用はかかりません。
1週間程度ご納得いただけた場合のみ、正式にご依頼ください。
レインズ登録、ポータルサイト掲載、購入希望者のご案内。進捗は定期的にご報告します。
3〜6か月が目安条件がまとまれば契約、その後に決済・引渡しとなります。
契約から1〜2か月売却益が出た場合は翌年に申告が必要です。必要に応じて提携税理士をご紹介します。
「いくらで売れるか」と同じくらい大切なのが、「手元にいくら残るか」です。
売買価格が400万円を超える場合、法律で定められた上限は次のとおりです。
売買価格 × 3% + 6万円 + 消費税
例:2,000万円で売却した場合
2,000万円 × 3% + 6万円 = 66万円(税別)
お支払いいただくのは売買契約が成立したときのみ。査定やご相談の段階では一切かかりません。
売却益が出なければ税金はかかりません。利益が出た場合も、使える特例があります。
ご自身が住んでいた家を売る場合、譲渡所得から最大3,000万円を控除できます。
一定の要件を満たす相続空き家の売却にも同様の控除が使えます。昭和56年5月31日以前の建築であることなど条件が細かく、適用期限があります。
相続税を納めた方は、その一部を取得費に加算して税額を圧縮できます。相続開始の翌日から3年10か月以内という期限にご注意ください。
売却した年の1月1日時点で所有期間5年超なら長期譲渡所得、5年以下なら短期譲渡所得となり、税率が大きく変わります。
いずれも適用要件が細かく定められています。個別の判断は税理士または税務署にご確認ください。当社でも提携税理士をご紹介できます。
知立駅からもお車でも。落ち着いてお話しいただける場所をご用意しています。
相続の話には、ご家族のことや、お金のこと、これまでの経緯が含まれます。人の出入りが多い場所では話しづらいものです。
当社の相談スペースは、腰を落ち着けてお話しいただける広さを取っています。お茶をお出ししますので、時間を気にせずお越しください。
ご来店が難しい場合は、こちらからお伺いします。お電話やLINEだけで完結させることもできます。
愛知県知立市を中心に、西三河エリアと名古屋市に対応しています。
上記以外の地域、また県外にお住まいで西三河の物件をお持ちの方も、遠慮なくご相談ください。
お問い合わせの前に、多くの方が気にされる点をまとめました。
「いっきゅう」という屋号には、
お客様にとって一級品のサービスを
提供するという想いを込めています。
私は西三河で生まれ育ち、幼い頃から身近に商いのある環境で過ごしてきました。その中で、人との信頼関係を大切にすること、目の前の方に誠実に向き合うことの大切さを学びました。
愛知大学卒業後、不動産会社にて売買仲介・賃貸・管理業務に従事し、事業用不動産、収益不動産、相続不動産、農地開発など、幅広い不動産実務を経験してまいりました。
不動産の選択に、決まった正解はありません。
お客様の状況や目的によって、売却・賃貸・活用・保有など、最適な形は変わります。だからこそ、一つひとつの事情を丁寧に整理し、その方にとって本当に良い選択を一緒に考えてまいります。
不動産のことで迷われた際は、まずはご相談ください。
不動産のいっきゅう 代表
宅地建物取引士 花本 沙也加
西三河生まれ、西三河育ち。愛知大学を卒業後、宅地建物取引士の資格を取得し、不動産会社にて売買仲介・賃貸・管理業務に従事。相続不動産、事業用不動産、収益不動産、農地開発など、幅広い不動産実務を経験。
趣味は、芸術鑑賞(音楽・美術・映画)、ゴルフ、スポーツ観戦(主にプロ野球)。
| 商号 | 不動産のいっきゅう |
|---|---|
| 代表者 | 花本 沙也加 |
| 所在地 | 〒472-0044 愛知県知立市広見三丁目18番地 タカミビル103 |
| 電話番号 | 0566-95-6474 |
| メール | 2103-ikkyu@kvj.biglobe.ne.jp |
| 営業時間 | 10:00〜18:00 |
| 定休日 | 土日祝(ご予約いただければ土日祝も承ります) |
| 免許番号 | 愛知県知事(1)第26014号 |
| 所属団体 | 公益社団法人 愛知県宅地建物取引業協会 公益社団法人 全国宅地建物取引業保証協会 |
物件の詳細が分からない場合は、分かる範囲で構いません。即日ご返信します。
入力が面倒な方は、お電話(0566-95-6474)またはLINEでも承ります。
「相続した家について聞きたい」の一言で結構です。